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FIAT500ご入庫

FIAT500ご入庫です。
真っ赤なボディ色が印象的なチンクエチェント。
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車検及び鈑金修理でご入庫頂きました。
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左後部のフェンダー及びバンパーを損傷されています。
車両保険をご使用されての修理となりました。

当社では輸入車の鈑金修理の場合、オーナーさまのご了承を得た上で、水性塗料での塗装が可能で且つ高度な技術をお持ちのヤナセオートシステムズさま(ヤナセさまの100%出資子会社)に依頼をさせて頂いております。
水性塗料での塗装の必要性については以前の記事をご参照下さいませ。

作業完了後の状態です。
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リヤバンパーに穴あけ加工の上でのメッキ部品の取り付け(通常はディラーさまでも粘着テープで貼り付けを行うこともあるそうです)、フェンダー上部のはめ込み窓を取り外し、周囲のモール交換等、ヤナセさまだからこそ可能な徹底的に品質に拘った仕上がりです。

この度はご入庫頂き誠にありがとうございました。

高槻・上牧・島本・水無瀬・山崎・長岡京・枚方・八幡にお住まいのFIAT車、輸入車オーナーのみなさま、是非、お気軽にTAC高槻オートをご利用下さいませ。
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ヤナセオートシステムズさま施工車両

VWトゥーランです。
以前にこちらのブログでご紹介させて頂いておりましたおクルマです。http://takatsukiauto.blog.fc2.com/blog-entry-349.html
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ヤナセさまの子会社であるヤナセオートシステムズさまにて鈑金修理を施工させて頂きました。
完成ごの画像を掲載させて頂きます。
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左側面に集中していたキズも全て綺麗に仕上げて頂きました。
左フェンダー上部に三角窓のあるデザインでしたので、三角窓を取り外しての作業となったようです。
一般的な鈑金修理工場では三角窓はそのままで作業を行っているかもしれませんが、そこは最新設備と高度な技術を持つ、ヤナセさまだからこそ徹底的に品質にこだわった完成度です。
だからこそ、私共も安心してお任せすることが可能となります。

高槻・上牧・島本・水無瀬・山崎・長岡京・枚方・八幡にお住まいの輸入車オーナーのみなさま、特に車両保険をご利用での修理をご希望の方は、是非、お気軽にTAC高槻オートをご利用下さいませ。

ヤナセオートシステムズさま施工車両

以前にブログでご紹介させて頂いた台風被害で損傷を受けたおクルマです。
http://takatsukiauto.blog.fc2.com/blog-entry-346.html
今回は鈑金塗装作業完了後の画像をご紹介させて頂きます。
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夕暮れ時の照明下、この状況は鈑金塗装の仕上がりの良し悪しが、非常に判りやすい光線具合となります。
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大きく損傷していたAピラー部分、同業者から見ても文句無しの仕上がりです。
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ユーザーさまには、おクルマをこの照明下でご確認いただき、ヤナセオートシステムズさまの仕上がりに充分にご納得を頂くことが出来ました。

最新設備と高度な技術を持つ、ヤナセさまだからこその完成度。
だからこそ、私共も安心してお任せすることが可能となります。

高槻・上牧・島本・水無瀬・山崎・長岡京・枚方・八幡にお住まいの輸入車オーナーのみなさま、特に車両保険をご利用での修理をご希望の方は、是非、お気軽にTAC高槻オートをご利用下さいませ。

VWトゥーランご入庫

VWトゥーランご入庫です。
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昨年の台風21号で被害に遭われた車両です。
自走出来る状態でしたので暫く損傷した状態でお乗り頂いておりました。

ようやくヤナセオートシステムズさまの入庫状況に幾らかの余裕が出来た様子でしたので、ご入庫して頂きました。

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ヤナセオートシステムズさまに手配をして頂いた積載車両により、南茨木のヤナセ工場にて修理となります。

高槻・上牧・島本・水無瀬・山崎・長岡京・枚方・八幡にお住まいの輸入車オーナーのみなさま、特に車両保険をご利用での修理をご希望の方は、是非、ヤナセオートシステムズさまと提携関係にあるTAC高槻オートをお気軽にご利用下さいませ。

輸入車のキズ凹み修理について

輸入車のキズや凹みの修理、一般的には鈑金塗装修理と呼ばれる作業です。
最近の輸入車の多くが環境面に配慮した非シンナー系の「水性塗料」が使用されています。

この「水性塗料」は専用に整備された設備は勿論、非常に高度な塗装技術を要します。
よって、ガソリンスタンドやチェーン店で行われる「お手軽な簡易塗装技術」では、バンパーの小傷程度なら別ですが、車両本体に生じたキズや凹みを完璧に修理する事は不可能です。

「非水性塗料」での「不完全な塗装修理」は高額な修理費用の対価としては、十分な内容とは言えません。
翌年からの割増保険料を支払う車両保険を使用するような場合では、「水性塗料」を使用しない、もしくは「使用出来ない」鈑金修理工場への修理依頼を行う事は、ユーザーさまにとっては間違いなく大きな損失です。

当社では、ユーザーさまのご了承を頂いた上で、ヤナセ100%出資子会社であるヤナセオートシステムズさまの関西コントロールセンターを通じて、輸入車の鈑金塗装修理を依頼しております。

その充実した設備と高い技術力、作業の信頼性は損害保険会社さまからも
「ヤナセさんと提携しているんですか?スゴイ!」
「もっと早く教えてくれれば良いのに。」
「ヤナセさんならこちらも安心して修理金額の協定が出来ます。」
とお墨付きを頂くほどです。

高槻・上牧・島本・水無瀬・山崎・長岡京・枚方・八幡にお住まいの輸入車オーナーのみなさま、特に車両保険をご利用での修理をご希望の方は、是非、お気軽にTAC高槻オートをご利用下さいませ。
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